【2019年】eスポーツで大会・賞金のあるPS4のソフト種目一覧!!パワプロや鉄拳・ストリートファイターなど!

 

eスポーツでの大会でのソフトはイメージ的にPCが多いイメージですが

実はプレステ4の据え置きでも【Eスポーツの大会】は開かれています!!

 

なかなかパソコンでげーむをするのはハードルが高い・・・

でもプレイステーション4は持っている!!

 

という方はパソコン用品を買わなくてもeスポーツに参戦することが可能に!!

今回はプレステ4でできるeスポーツ対象のソフトをご紹介します!!

 

 

Eスポーツの大会はパソコンだけではない。

 

結構勘違いされている方が多いですが、Eスポーツはパソコンだけではありません!!

ニンテンドーSwitchやプレイステーション4、スマホアプリも参戦しています。

 

↑こちらでEスポーツの参戦アプリを紹介

 

そのほかにもゲームキューブのスマブラやスーファミのストーリーファイターなどレトロゲームでの開催も行われているので、自分が昔やり込んでゲームが意外にEスポーツ参戦タイトルになっている場合もあるので、きちんと練習を行えば、いまからでもプロゲーマーになれる可能性があります。

プロゲーマーの全盛期は基本的に【20-30代】と言われていますが
実力と人気さえあればプロゲーマーになれるので練習してみるのもいいかもしれません。

 

 

PS4のEスポーツ参戦タイトル

 

実況パワフルプロ野球(パワプロ)

 

実況パワフルプロ野球』(じっきょうパワフルプロやきゅう)はコナミが発売している野球ゲームシリーズのタイトル

見た目はデフォルメされたプレイヤーで、なんちゃって野球ゲームに見えますが

各年度のプロ野球開幕予想データを搭載し、各選手のデータも集計して作成しているのでかなり本格的な野球ゲーム

 

1994年、スーパーファミコン用ソフトとして第1作『実況パワフルプロ野球’94』が発売されて以来

毎年データと内容をパワーアップして、発売されており未だに人気タイトルとしてプレイ人口が多い!!

 

最新作は『実況パワフルプロ野球2018

VRに対応したモードも搭載しており、

今回のパワプロでは、「ペナント」「マイライフ」ともに4年に1度「国際大会」が開催され

日本代表メンバーを招集して世界に挑める「ペナント」、公式戦で活躍して日本代表入りを目指す「マイライフ」の2つのモードで世界の強豪と対戦できるように!!

 

FIFAシリーズ

 

国際サッカー連盟FIFAが公認している世界的サッカースポーツゲーム!!

公認なだけあり、世界中の選手やチームが実名で登場し、ヨーロッパを中心に500以上のチームと約15000人の実名選手を収録している。

 

グラフィックもリアルで、顔のモデリングは本人??と見間違うほど。

 

FIFAはオンライン上のプレイヤーが一人一人別のポジションをこなし、

あたかも現実のサッカーをしているかのようなオンライン協力プレーを楽しむことが出来

FIFA自体が母体となったeスポーツの大会が開催されるなど、Eスポーツで行われているスポーツゲームの中で人気の度合いは高い

 

 

最新シリーズは『FIFA 20

FIFAシリーズの最新作のナンバリングは20!!

2019年9月27日に世界同時発売される予定のサッカーゲーム

 

 

 

ウイニングイレブン

FIFAと双璧をなすサッカーゲームが【ウイニングイレブン】

FIFAは国際的なサッカーゲームなのでライセンスの充実やリアリティな演出が売り

ウイイレはライセンスの充実こそないが、日本代表などが充実!!

 

しかも快適な操作性とゴールが決まった時の爽快感

自分だけの最強チームが編成できたりとゲームとしての完成度が高い!

 

世界的なEスポーツの点ではFIFAにおとりますが日本の地方をあげてeスポーツに取り組んでいる都道府県は増加傾向にある。

 

最新シリーズは『eFootball ウイニングイレブン2020

ウイニングイレブンシリーズとしては今作で24作目

今作はエディットモードが追加され、イングランド1部・2部、スペイン1部、PEU/PLA/PASの架空3リーグのエディットが可能

 

ストリートファイターシリーズ

1987年にカプコンがリリースした2D対戦格闘ゲーム。

格闘ゲームの基礎を築いた有名タイトル各国のライバルたちと戦い、勝ち抜いていくという内容

 

やったことなくても「波動拳」「竜巻旋風脚」など聞いたことある方も多いのでは??

ストリートファイターシリーズはeスポーツの発足前より各ゲームセンターで非公式の大会がある人気タイトル。

日本人プレーヤーにも強うい方も多く、eスポーツに当然選出されている。

 

一番権威のある大会が【CPT】

オンライン対戦で得られるポイントを稼いだプレイヤーから、前年度優勝者まで計32名の超精鋭を集めて行われる大会でそのプレイヤー技術と技の読み合いはゲームの枠で収めるのが勿体ないほど芸術的な対戦を繰り広げ、最大の盛り上がりを見せてくれるのだ!!

 

鉄拳シリーズ

鉄拳シリーズもストリートファイターほどではないが、かなり長いシリーズになる。1994年12月に稼働をはじめた3D格闘ゲームである本作だが、当時は「バーチャファイター」が強く注目度は低かった。しかしソニーのプレイステーションにCS版が登場すると、一気に人気を博し、3D格闘ゲームとしての地位を築いていった。

初代から四肢に合わせた四つのボタンと、独特のリズムでボタンを押す必要のある10連コンボなど独自のシステムや、野生のクマやシリーズを重ねる事にエイリアン化していく(?)吉光などに代表される強烈な個性などを盛り込んだ作品で、根強い人気を誇っている。

近年の作品では、アバターのような着せ替えスキンも実装され、ゲームセンターのポータルでリプレイを見ているだけでも面白い作品となっている。

 

 

 

グランツーリスモシリーズ

本作は世界中の主要なスポーツカーが美しいグラフィックで登場するだけでなく、挙動のリアルさなどの完成度も非常に高いドライビング&カーライフシミュレーターだ。

他のレースゲームにおける爽快な操作性ではなく実車におけるリアルさを追求していることが大きな特徴だ。

ひとつのコーナーでもライン取りや十分な減速とギアチェンジ、ハンドルを切るタイミング、再現された実車における性能などを加味した最適な操作をする必要がある。さもなければアンダーステアやオーバーステアが発生し、下手をするとほとんど曲がらずに壁に激突することになる。

ゲーム内容としては一人のレーシングドライバーとなり、実際にレースの大会に参加し賞金を稼ぎ、新しい新車の購入やそれのカスタムを行い、また上位のレースに参加するなどといったシミュレーション的な色が強いものになっている。

本格的な挙動に物理演算なども相まって操作が難しい作品ではあるものの、eスポーツとしての熱量は高い。最新作の「グランツーリスモSPORTS」では数多くのレース大会が開催されており、世界中のゲームファンに賞賛を持って迎え入れられている。

公開されている最新レースの中でも「GR Supra GT Cup」に注目すると、こちらはすべてのプレイヤーが全く同じ性能のGRスープラRZに乗り込み、本当の腕前を競うことができる企画だ。

そして実際にプレイヤーから得た意見や課題を今後の現実での商品強化へと活かされるとのこと。ここまでのことが可能なのも、本作の徹底したリアルさが評価されているということになるだろう。

ちなみに本作の大会は、実際のハンドル操作が求められるドライビングコントローラーが用いられている為、通常のコントローラーのみのプレイヤーだと本来の実力が出せないなどの懸念も存在する。

勿論可能であれば、本作用に販売されているプレイシート等を購入する必要があるが、値が張ってしまうのが懸念点となっている。

 

CoD(Call of Duty)

 

本作は世界的に有名なFPS(ファーストパーソンシューティング)である。ナンバリングによって様々な年代別に舞台が用意されており、第二次世界大戦や現代戦、近未来がテーマとなったものも存在する。

シリーズの当初では大会はPC版でのみ行われていたのだが、最新作ではPS4でも大会に参加できるのが特徴だ。

ちなみにMW(モダン・ウォーフェア)以降、マルチプレイの人気が急上昇しており、マルチバトルFPSカテゴリのプレイ人口が世界一となった。

キャンペーンと呼ばれるシングルプレイモードも、複数の敵、味方NPCと入り混じった銃撃戦が繰り広げられるなど迫力のある演出と爽快なプレイが可能。ストーリーを楽しみつつ、マルチバトルに向けて操作に慣れておくといった意味合いになってくる。

 

 

レインボーシックスシージ

本作は対テロ攻撃部隊である「レインボー」がテロリストに立ち向かっていくFPSシリーズだ。作家であるトム・クランシーの小説が原作となっており、ファンも多い。

そんな本作は実に7年ぶりとなるシリーズ最新作。実在する特殊部隊の一員(オペレーター)になり、特徴的な仲間たちを引き連れて困難なミッションに望んでいくというストーリーだ。

特に本作では建物内での近接戦闘がテーマになっており、脳死でゴリ押すといったプレイングは一切通用しない。突入位置や戦力の振り分け、トラップや防衛ラインの準備などの戦略をその場その場で構築していくことが重要になっている。

 

ぷよぷよeスポーツ

日本が誇るアクションパズルである「ぷよぷよ」。中でも対戦やスコアアタックに特化した新作タイトルが「ぷよぷよeスポーツ」だ。この記事を執筆している2019年4月18日には本作のアーケード版が稼働を開始するなど、またもや「ぷよぷよ」が世界を席巻する可能性は高い。

本作はeスポーツとしての「ぷよぷよ」の為に対戦はもちろんの事、それらを後々動画としてリプレイできるなどパズルの練習や検証に役立つシリーズ最新作だ。

国民的なパズルタイトルである本作は、お馴染みの「ぷよぷよ通」や「ぷよぷよフィーバー」などのルールを採用しており、登場するキャラクターは「ぷよぷよ‼︎クエスト」や「ぷよぷよクロニクル」などから24人が参戦。

オンライン対戦はもちろんのこと、コンシューマ版では簡単にトーナメント戦が楽しめるオフライン大会モードが用意されている(アーケード版では店内対戦ができるモードになっている)。

「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」の競技タイトルとなっている本作

参加者は「小学生の部」と「一般の部」に分かれて戦うことになるが、その前に全国のイオンモール44店舗での予選を勝ち抜かなければならない。国民的ショッピングセンターであるイオンも巻き込んで行われるあたり、国内の熱量が高い。

また本作は年齢制限なく遊べる作品なので、小学生も参加可能、というのも特徴のひとつだろう。

 

 

 

Eスポーツのプロゲーマーになるには??

 

Eスポーツのプロゲーマーになりかたと聞かれてもよくわからない方が多いと思います。

ゲームが上手ければなれるのか??

実は極論で言えばそうなんですが、一応何種類かのなりかたがございます。

↓こちらでプロゲーマーの詳細について説明

 

 

またスポーツ選手には【プロライセンス】というものがありますが、
実はEスポーツにもライセンスが発行されています。

 ↓ライセンスの発行について紹介しております

 

 

 

Eスポーツの練習はカフェでも!!

 

最近ではネットカフェのようにeスポーツを専門としたカフェや施設がございます!!

わざわざ初期投資もなく、ゲームを遊ぶことができ

プロプレイヤーや著名なストリーマーを間近アルに触れ合うことのできるイベントスペースにもなっているので、練習に最適

 

↑東京のeスポーツカフェの施設を紹介

 

また海外ではゲーミングハウスを借りて仲間で住みながら
Eスポーツの練習をするのが一般的らしい・・・・

トップ選手になれば驚きの豪邸を所持しているかたもいるので紹介しております!!

 

 

まとめ

おそらくこのほかにもEスポーツの採用タイトルは存在しております!!

今後の動向を集めておきましょう。

 

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