Bitトレント系列のおすすめBT torrentクライアントソフト/P2Pダウンロードソフトまとめ!

 

 

ブラウザでファイルをダウンロードするのとは異なり、BitTorrentのダウンロードには通常、トレントクライアントと呼ばれる別のプログラムが必要です。しかし、非常に多くのクライアントが存在するため、使用するクライアントを選択するのは少し圧倒されるかもしれません。

有名なトレントクライアントソフトはBitTorrentですが、実はBT 系列のソフトが多数あるのでどれを選ばばいいかのわからないですよね・・・・

そこで今回は【Bitトレント系列のおすすめBT torrentクライアントソフト/P2Pダウンロードソフトまとめ】の紹介です!!

 

 

Torrentの使い方は??

 

torrentファイルのダウンロード方がよくわからない方は下記を参考に””

 

↑こちらの記事でトレントの使い方を紹介

 

初心者が一からダウンロードできるように項目ごと手順と注意点をまとめています。

おそらく日本で一番細かくまとめており、torrentダウンロードがより便利になる方法などもまとめていますので「torrentダウンロードの基本はわかっている」方も一度目を通してみてください。

 

 

おすすめのクライアントソフト

 

 

記事の本編に入る前にtorrentを安全に利用する知識を身に着けておきましょう!!

 

 

その前にtorrentはIPアドレスが丸見えの仕組みのため、ウィルスや通信傍受によるダウンロードファイルバレなどによるウィルスハックや起訴逮捕危険性が高いのが難点です。できればセキュリティと匿名性を高めるために接続の匿名性に優れたVPNを導入することを勧めます。

 

VPNとは??

Virtual Private Network」の略。
簡単に言うと仮想の「専用回線」を使って、インターネットを利用することができます。
IPアドレスを自由に変更することができるので匿名性が向上します。

無料のサービスもありますが、回線品質が悪く速度が遅い問題があります。
そのため、回線品質が良い「NORDVPN」等が人気です。

 

↑こんな感じで各国にあるサーバーをワンクリックで使用できるので匿名性は抜群!

 

VPNを使うことで海外のサーバー経由で通信できるため、[誰がダウンロードしたか分かるIPアドレス(ネットの住所)を隠すことができ]かつ[ハッカー対策]を行うことができます。

 

NORDVPNの無料登録方法はこちらから!!

 

管理人の利用している「NORDVPN」であれば、1TBのクラウドストレージとパスワード管理アプリまでついて約610円の値段で利用でき、現在期間限定で30日無料お試し可能なのでおすすめです。

またパソコン・スマホ両方にも対応しているので問題なく利用できます。

 

↑NORDVPNの使用感・レビュー

 

これでtorrentダウンロード時の通信がセキュリティ万全になります。

 

では【Bitトレント系列のおすすめBT torrentクライアントソフト/P2Pダウンロードソフトまとめ】を紹介していきます!!

 

困ったらこれを使え:qBittorrent

概要
ソフト特徴 無料でオープンソースなクライアントソフト
利点 広告やクラップウェアは付属していない。多機能
欠点 セキュリティがやや不安

 

インターフェースは初心者でも簡単に使用でき、上級ユーザーには多くの統計情報と設定を提供します。Windows、macOS、Linuxでも利用できるため、実行しているプラ​​ットフォームに関係なく、おそらくqBittorrentを使用できます。

 

【メリット】

かなり軽量で動作が安定している。

qBittorrent機能

マグネットリンクのサポート、自動ポート転送、スケジュールされた速度制限、自動ダウンロード用のRSSフィード、他のマシンからのダウンロードを表示するためのWeb UIなど、優れたクライアントに期待されるすべての基本的なトレント機能が含まれています。トレントを「順次」ダウンロードするオプションもあり、ダウンロードの進行中にビデオの視聴を開始できます。

 

【デメリット】

詳細設定から、プログラムを特定のネットワークインターフェイスにバインドできます。これは、VPNを使用している場合に最適です。これにより、VPN接続が切断されても、トレントが停止し、実際のIPアドレスが漏洩することはありません。

欠点は組み込みの常に最新であるとは限らないプラグインに依存しているため、セキュリティが完璧ではありません。

 

MacとLinux向けのソフト:Transmission

概要
ソフト特徴 MacとLinuxのオープンソースの代替手段ソフト。
利点 インターフェースがシンプルで使いやすい
欠点 機能が少ない・カスタム性がない

 

qBittorrentのインターフェースが少し忙しいと感じた場合は、MacとLinuxのオープンソースの代替手段であるTransmissionをお勧めします。

 

【メリット】

トランスミッションのウィンドウは信じられないほどシンプルです。

これは、開いているトレントの小さなリストであり、上部にある個々のトレントを一時停止、再開、および削除する機能と、下部にある速度を制限するための小さなボタンがあります。

これは、インターフェースを乱雑にする多くの統計や組織機能について心配する必要がないため、初心者にとって特に便利です。

 

【デメリット】

それは、トランスミッションに高度なオプションがないということではありません。

設定を掘り下げると、スケジュールされた制限速度、フォルダーの構成、別のコンピューター、電話、またはタブレットからのダウンロードを確認するためのWebインターフェイスなどの便利な機能がたくさん見つかりますが導入は手間です

 

プラグインで構築できる軽量クライアント:Deluge

概要
ソフト特徴 独自のトレントクライアントをゼロから構築できる
利点 かなり軽量で動作が快適
欠点 最新バージョンはWindowsまたはmacOSのみ

 

表面的には、DelugeはqBittorrentと非常によく似ており、インターフェイスはほぼ同じように配置されています。

 

【メリット】

Delugeの設定を掘り下げると、競合他社との違いがわかります。トレントを構成するためのオプションはそれほど多くありません。これは、Delugeがその機能の多くにプラグインシステムを使用しており、独自のトレントクライアントをゼロから構築できるためです。Delugeには、フォルダーからのトレントの自動追加、完了したファイルの自動抽出、カスタムアクション用のトレントへのラベルの割り当てなど、有効にできる多数のプラグインと、多数のサードパーティプラグインが用意されています。それはデリュージの機能セットを強化します。

これは少し手間がかかり、古いプラグインが最新バージョンのプログラムで動作しない場合はイライラする可能性がありますが、これにより、Delugeを箱から出してすぐに信じられないほど軽量にすることができます。実際、CPUの使用量が少なくなります。

私がWindowsでストした他のどのBitTorrentプログラムよりもRAM。さらに、コマンドラインからデーモンとして実行する機能があるため、必要なプラグインを入手できれば、Delugeは低電力でヘッドレスのマシンの勝者になる可能性があります。

C による実装。機能はシンプルだが、使い方も簡単で軽く動いてくれる。クロス・プラットホーム。Mac使いの方には好評なようですよ。

 

【デメリット】

ただし、Delugeは技術的にはWindows、macOS、およびLinuxで利用できますが、最新バージョンはWindowsまたはmacOSの単純なインストーラーとしては利用できません。ただし、これらのプラットフォームに古いバージョンをインストールすることはできますが、それらは引き続き正常に機能します。

 

豊富な機能:BiglyBT

概要
ソフト特徴 便利なフィルタリングオプションでファイルが検索しやすい。日本語なのでわかりやすい。サーバー数が多い。
利点 必要ありません。
欠点 特定の国および個々のISPによってブロックされています

 

前の3つのプログラムは、周りの最高のBitTorrentクライアントとしてかなり広く見なされていますが、少し異なることをする他のプログラムもあります。BiglyBTは、Vuze / Azureusのオープンソースフォークです。
【メリット】
広告、クラップウェア、および不要な機能で少し肥大化した機能満載のクライアント。しかし、それはまた、それをパックから際立たせる多くの興味深い機能を持っています。たとえば、そのSwarm Discoveryウィンドウでは、現在ダウンロードしているトレントに基づいて他のトレントを推奨できます。また、Device Supportプラグインを使用すると、ダウンロードしたビデオを携帯電話またはタブレットと互換性のある形式に変換できます。ゲームコンソールやストリーミングセットトップボックスにコンテンツをストリーミングすることもできます。そして、あなたが棒を振ることができるよりも高度なオプションで、それはあなたが軽量のものを必要としない限り、古い主力のまともな代替品です。
【デメリット】
BiglyBTはJavaを使用しているため、一部のユーザーにとってはまだ少し重いかもしれません。テストでは、このリストの他のクライアントよりも多くのCPUとRAMを使用していました。

人気のある:uTorrent

概要
ソフト特徴 便利なフィルタリングオプションでファイルが検索しやすい。日本語なのでわかりやすい。サーバー数が多い。
利点 必要ありません。
欠点 特定の国および個々のISPによってブロックされています

 

µTorrentは、一般的にuTorrentとも呼ばれ、BitTorrentInc。自体が所有および運営する人気のあるBitTorrentクライアントです。長年にわたり、それは最高の一つ。

 

【メリット】

uTorrentは軽量であるにもかかわらず、私がテストしたリソースを大量に消費するクライアントの1つです。かつてそのバナー機能の1つであること。最後に、uTorrentの有料版は、他のクライアントですでに無料で見つけることができる追加機能を提供します。物事がうまくいかなくなる前の古いバージョンであるuTorrent2.2.1を今でも誓う人もいますが、最近は他にもたくさんの優れたオプションがあるので、最初に上記のクライアントを確認することをお勧めします。同様に必要です。

【デメリット】

は広告とバンドルされたクラップウェアでいっぱいであるだけでなく、2015年にユーザーのコンピューターに暗号通貨マイナーをインストールし、ユーザーの許可なしにリソースを占有したことで非難されました。

 

その他のBitTorrent(BT)クライアントソフト

 

 

BitComet(ビットコメット)

日本では最も普及しているBTクライアントソフト。

 

ABC (yet Another BitTorrent Client)

BitTornado 0.20をベースのBTクライアントソフト

 

Azureus

JAVAで書かかれていてるBTクライアントソフト、様々なプラグインがあり機能拡張が可能。

 

BitSpirit(ビットスピリット

torrentファイルを作成できたり、ポートマッピングを自動で行ってくれるMyUPnPというツールが同梱されおり、XP以外でもUPnPに対応しているなど高機能なBTクライアントソフト。一時期管理人も使用していました。現在ダウンロードしてる部分を自分だけではなく接続している相手の部分も表示できます。 トラッカーをお気に入りのように登録する事も可能。やや不安定なのがおしいところ。でもおすすめです。

 

BitTorrent(ビットトレント)

BitTorrent本家のクライアントソフト。Mac版もあり。本家ソフトではあるが、あまり人気はないようである。シンプルではあるが、機能が少なく使いにくいかも。

 

BitTornado

本家BitTorrentをベースに細部をチューニングした、欧米圏で人気のBTクライアントソフト。世界で最も普及しているBTクライアントソフトの一つでしょう。UPnP、スーパーシードモードに対応

 

BitTorrentJerk

公式クライアント(ver3.21)をULしないように改造

Burst!

Flash Get

LimeWire

Opera9

Operaバージョン9でBitTorrentに対応しました。

Shareaza

Gnutella、Gnutella2、eDonkey2000のネットワークにも接続できるクライアントソフト。

TorrenTopia

ブラウザが内蔵されているトレントを検索、そのままDLが可能。機能面はシンプル。便利と言えば便利だが、それが使う理由になるかと言えばちょっとね^^;

 

 

ダウンロードする際の注意点

 

クライアントソフトをダウンロードする際にはかなりの頻度で

抱き合わせソフトをインストールするか??

というのがインストール時にポップアップされます。

 

正直インストールしても害しかないのでかならずインストールのチャックは外しておきましょう。

もしインストールしてしまったらアンインストールを行うことをお勧めします。

 

またトレント利用時には気を付けていても悪意のあるソフトを

ダウンロードしてしまうことがあるのでその予防策としてかならずセキュリティソフトも使用しておきましょう。

 

 

 

torrentの利用に潜むリスクに無対策だととんでもない被害に・・・

 

 

大容量のファイルを爆速でダウンロードできるtorrentですが利用する際には2種類のリスクがあることを把握しておいたほうが懸命です。

 

 

逮捕や賠償金のリスク

 

 

本質的に【トレントを利用したファイルダウンロード自体】は合法になります。

ただ著作権物に違反したファイルであれば、当然違法ダウンロードのカテゴリに分類されるので逮捕や賠償金の可能性が十分考えれます。

 

◆疑問くん◆
合法のコンテンツをダウンロードすれば問題ないんじゃない??

 

という疑問が出るかと思いますが【トレントはダウンロード完了までファイル確認ができない】仕様なので合法だと思っていたファイルに違法コンテンツが混じっていた

なんてことも十分考えられますし・・・・

 

◆疑問くん◆
一回だけダウンロードしたからと言ってバレたりするの??

 

という不安は現実的に有り得る話で【トレントはダウンロード時にIPアドレス(ネットの住所のような物)が丸見え】になる仕組みで警察が本気を出せば簡単に個人特定が可能なので一回誤ってダウンロードしても捕まる可能性はあると断言できます。

 

↑実際に違法ダウンロードで捕まった判例あり・・・

 

↑IPアドレスからダウンロードしたファイルも特定可能

 

 

ウイルス感染・ハッキングのリスク

 

Torrentファイルの利用には【ハッキング・ウィルス被害】のリスクもある。

セキュリティソフトを導入することはウイルス対策の基本ですが、

 

 

 

あくまで「ファイルに同梱したウィルス対策」のみの対応になるので、丸見えのIPアドレスを利用した【ハッキング・個人情報の乗っ取り】などは防ぐことができません。

自分も数年前になんの対策も講じていなかったため、トレントを通じてセキュリティハックされ被害に遭いました。

 

当時の被害

  • クレジットカード番号流出
  • パソコンがウィルスに侵され壊される
  • トラブルによる精神的な疲労
  • 登録サイトの情報の変更手続き
  • パソコンに保存していたデータ損失

 

クレジットカードは停止してもらい再発行で事なきを得たんですが、パソコンは復旧できず数万円したゲーミングパソコンが見事に物言わぬ置物と化しその他のトラブルも相まって精神的なダメージがあり正直参りました笑

 

Torrentファイルからウィルスに感染してハメ撮りがネットの海に放出とか何回もありましたね。ときどき漫画村?のスクショ上げてる人見かけるけど頭大丈夫かなと心配になる

— 春にゃ (@_ry3s) January 25, 2018

 

またパソコンウィルスに犯されてる。
画像ずれてたり、砂嵐見ないな画像になってたり。あーあ…絶対Torrentやん!考えられるのそれしかない。 pic.twitter.com/CdzqQYqcoz

— fumi (@fumayan) March 1, 2014

 

このような被害に遭った人は割と多いみたいで、上記のツイートにあるようTorrentを利用すると誰にでもウイルス・ハックの危険性があるのは確定的です。

 

 

torrentの利用のリスクを回避する唯一の方法がVPN

 

 

上記で解説したリスクは両方とも【IPアドレスが強制的に誰にでも見れてしまう】仕様が原因です。この異常事態を現実で例えると・・・

 

自分の住所を泥棒がたくさんいる場所で風潮して回った挙句、鍵開けっ放しですよってアピールしているのと変わらない

 

この問題をどうにか解決できないか模索したところ行き着いたのが[VPN

 

 

VPNってなに??

 

 

VPNとは??

Virtual Private Network(バーチャルプライベートネットワーク)の略。

インターネット通信を各国のサーバー経由で仮想トンネルに通すことで情報を暗号化し、セキュリティ強化・プライバシー保護としての機能を追加する

 

要は【普段はどこから通信しているか丸見えの回線がVPNを介すことで全く見えない状態に変更することができる】ツール。

これを利用することでIPアドレスを隠して通信できるためハッキングなどのリスクを回避することができるのだ!!

 

ハックのそもそもの原因だったIPアドレス自体を変更してくれるので
ハッカーも攻撃しようにも攻撃場所の住所がないので何もできなくなるらしい。

 

思い切ってサービスを登録してから 数年間からまったくウィルス・ハック被害に遭ってません

 

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ウィルス・ハッキング防止意外にもVPNには思わぬメリットが・・

 

VPNは基本的にセキュリティツールとして開発されていますが、実はその用途以外にも導入したことによる利点が複数あった。

 

VPN利用時のメリット
  • 日本限定・海外限定で配信されている動画が視聴可能
  • 海外のゲームやホテル/ 航空券の予約が格安で購入
  • 通信が高速化
  • 海外旅行時国で国で制限されているアプリの使用

 

これだけ機能があるにも関わらず値段も高くないので個人的にはかなりおすすめ。

 

 

torrentや海外サイトにおすすめなVPNはNORDVPN!

 

 

といってもVPN会社は日本・海外含めると何百社も存在しており、正直どのような基準でVPNを選べばいいか悩ましいと思っている方も多いのではないでしょうか??

 

個人的に色々試した結果絶対選んではいけないVPNの条件は以下の3項目

 

完全無料を謳うVPN

他社が有料で展開しているサービスが無料で提供できるはずがない。たいてい利用者の個人情報を盗み出して売買しているケースが多数(一部研究目的など例外あり)

 

日本で運営しているVPN

VPNは海外に多数のサーバーを持つことで安定性が増す。日本運営のVPNはサーバー数が非常に少なく速度が遅いなど実用性に乏しい

 

運営歴が浅すぎるVPN

運営歴が短いVPNは個人情報をハッキングされ情報流出などの危険性が高い。長年運営を行い目立った不祥事を起こしていない会社が望ましい

 

この3項目に一つでも該当するものがあるVPNは地雷確定なのでおすすめしません(立証済み)

 

 

 

以上の条件に当てはまらない中でおすすめなのが【NordVPN

 

NORDVPNの利点
  • 公式でTorrentが許可されている
  • Torrent特化のサービスがある
  • ログ・履歴が保持されない
  • セキュリティが強固
  • 料金が安い・返金制度

 

個人的に色々なVPNを試したんですがtorrent利用ならNORDVPNを勧めます。

 

 

 

公式でTorrentが許可されている数少ないVPN

 

実はVPN接続時にtorrent利用を禁止しているVPN会社が多い!!

そんな中公式でTorrent特化のサービスなど展開しているNORDVPNはかなり貴重な存在でtorrent専用サーバーはダウンロードの高速化を手助けになります!!

 

↑torrent利用のために強化されたP2P専用サーバー

 

他のVPNと違ってtorrentの利用に関して特化してるので、torrentを中心に考えているなら一番適しているVPNだと思います。

またtorrentダウンロード時に回線が重くなりがちですが、通信規格をSocks5プロキシ対応に切りかることで[Torrentの通信はVPN経由][通常のネット回線はブラウジング]とすみわけすることが出来ネット回線が重くなりにくく、負荷も軽減されます。

 

 

スマホ・タブレット・パソコンのセキュリティ対策に!!

 

 

ネットワーク接続のセキュリティ対策になるNORDVPN

実はパソコンだけではなく【スマホやタブレット】にも対応しております。

最近ではフリーWifiを利用したスマホのハッキングも増えておりウィルスソフトでは防止することできないハッキングリスクもパソコンでのセキュリティ対策ついでに対策することが出来ます。もちろん追加料金等は不要!!

 

おまけでスマホセキュリティソフトが付いてくるようなものですね!!

 

 

履歴・ログが一切残らない

 

利用したサーバーに【ログ・履歴が保持されない】ことが明言されているのもポイント。

NORDVPNユーザーの履歴などを保存する法律のないパナマで運営されているので、万が一 torrent サイトから著作権で保護された素材を誤ってダウンロードしてしまった場合でも、そのデータを遡ることができず、訴訟や多額の罰金を回避することができます。

もちろん、ビデオや音楽の違法コピーを容認しているわけではありませんが【Torrentを安心して利用できる】用になったので利用して良かったと思います!!

 

 

一月分無料お試しでどんな理由でも100%返金保証付き!!

 

また月額に掛かる料金は高品質であるにも関わらず低価格なのも嬉しいところ。

有名VPNのExpressVPNは最安で$8.32(約900円)なのに比べ、NordVPNは1TBのクラウドストレージとパスワード管理アプリまでついて約610円と半値近く違うので毎月のコストが掛かりません

 

1ヶ月プラン 6ヶ月プラン 1年プラン 2年プラン
ExpressVPN 月額1800円 $月額1300円 月額900円
NordVPN 月額1370円 月額800円 月額610円

 

更に【契約期間30日なら100%保証の制度】付きなので気に入らなかったり、自分の環境ではうまく動作しないなどどのような理由でも返金保証が適応されるので登録のハードルが低いのも個人的にはありがたかったです。

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NORDVPNのデメリットは??

 

デメリットとしては日本人サポートがいないことです。

ただ問い合わせすることも正直あまりありませんし、問い合わせ内容はグーグル翻訳を使うことで解決するので若干手間がかかることは念頭に置いてください。

最悪使ってみて納得行かなければ【一ヶ月であればいつでも無条件返金】なので特に自分が損することなくお試しすることができます。普通月額のサブスクサービス(Netflixなど)は返金はしていないのでかなり太っ腹な対応なんじゃないかなと思いますね!!

 

 

 

まとめ

 

 

今回は【Bitトレント系列のおすすめBT torrentクライアントソフト/P2Pダウンロードソフトまとめ】まとめでした。

この投稿がお役に立てば幸いです。

 

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また先程ご紹介したNORDVPNでは現在期間限定で2年プランが71%オフ

 

プラン年数 支払い金額 1ヶ月の料金(割引額) 特典
1ヶ月プラン 約1370円 月額1370円(0%割引) なし
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基本的に長期契約のほうが一か月あたりの利用金は安くなります!

さらに購入後30日以内であればどんな理由でも返金可能なのでセキュリティに不安な方はお得な今のうちにVPNのお試しを利用してみてはいかがでしょうか?

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