メッセンジャーアプリ【WhatsAppチャット】のAndroid・アンドロイド版で目にやさしいダークモードを搭載・設定するやり方!

 

 

WhatsAppのダークモードはAndroidで最初に発見され、ベータテスターの一握りがこの機能を使用していました

WhatsAppはついにAndroidとiOSの全ユーザーにダークモードをリリースしました。

ダークモードを待ち望んでいた方は、Androidでダークモードを有効にする方法をご紹介します。さっそく始めてみましょう。

 

 

 

ダークモードとは??

 

 

ダークモードは、低光量環境下での目の疲れを軽減するもの。

近年になってAndroidやiOS、Windows OS、macOSなどの主要なOSがダークモードに対応しました。OS側の設定画面でダークモードを選択すると、デスクトップやOS標準アプリはもちろん、サードパーティー製アプリも自動的にダークモードに切り替えられるようになり、ユーザーにとって身近な機能になりつつあります。

スマホの場合、画面表示の消費電力の割合が高いため、バッテリーの持ちが目立ってよくなることが期待できます。

また見つめている範囲内で発光する面積が減る分、眼の負担が減り、疲れにくくなるという説も・・・

 

ただあくまで説なので目の疲れを軽減させたいなら

 

 

 

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Androidでダークモードを有効にする

 

WhatsApp Androidのダークモードは、正確には最新のアップデート2.20.64で公開されており、Android 9以降を実行するすべてのデバイスで利用できます。

 

単純に、PlayストアからWhatsAppを更新すると、設定にオプションが表示され始めます

ただし、まだアップデートを受け取っていない場合は、Playストアに表示されるまでに時間がかかることがあるため、数時間お待ちください。

更新したら、アプリを開き、右上隅のケバブメニューボタン(⋮)をタップして[設定]選択します。

 

 

 

 

チャット設定の下に、「テーマ」という新しいオプションがあります。

テーマタップすると、ダークモードとライトモードから選択するオプションが表示されます。A

ndroidスマートフォンでダークモードを有効にするために必要な作業はこれだけです。た

だし、Android 10を使用している場合は、永続的に1つのテーマに設定するか、システム設定に従うかを選択できます。

 

 

ダークモードはベータ版に比べてより洗練されており、暗闇で本当によく見えます。

ただし、これは真のダークモードではなく、暗い灰色とオフホワイトを組み合わせて目の疲労を防ぎます。ただし、iOSでは、ほとんどが真っ黒です。

 

WhatsApp自体から有効にできるのはいいですね。

しかし、Androidスマートフォンにシステム全体のダークモード(Samsun One UIなど)が搭載されている場合は、スマートフォンのシステムテーマにも同期させることができます。このオプションは「システムデフォルト」と表示され、これを選択すると、スマートフォンと同期して自動的にWhatsAppのダークモードがオンになります。

 

 

 

 

 

まとめ

以上、AndroidのWhatsAppでダークモードを有効にする簡単な方法でした。

ご質問やコメントがあれば、以下に記載するか、Twitterで私に連絡してください。

 

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